【4日目】にんにくフェス10/28

【携わった業務】

・下処理

・盛り付け(主にアイス、スムージー)

・受渡口での接客

・アンチョビキャベツ調理、受渡

・片付け

【気づき、反省)

※盛り付け

・アイス、スムージーは早く盛り付けられるようになった。

・アイスはあらかじめ丸めておいたほうが効率がよい

・スムージーの配合はジュース2パック、蒸しにんにく5個

・アイスはたまににんにくなしの注文も入るのでオーダーはよく聞くことが大事

・アイス、スムージーのオーダーは通りづらいので、必ず作る人の返事をきく。返事がなけらばおそらくオーダーは通っていない。

※下処理について

・バッター液の配合は(水:小麦:マヨネーズ=1:1:1)液体はつのがたたないくらい。さらっとした程度。

・バットで攪拌すると端に小麦が固まるので注意。

・一人でバッター液をつけパン粉を付ける作業を行うよりも二人一組で作業するほうが早い。

・空いた時間は野菜を切る行為に回す。冷蔵庫は物であふれているので切った野菜は、ボウルよりも袋に入れたほうが冷蔵庫に収納しやすい。

・野菜や、肉がの冷蔵庫はできるかぎり確認。アンチョビキャベツのキャベツ、ベーコンはなくなりやすいので厨房の人は気にかける。

・キャベツはスチームコンベクションオーブン※揚げ物の横 で蒸し約10分。(切り方は1/8)できるだけ、鉄板作業場のほうものぞき、材料がなければ声かけ補充。自分ができなければできる人にしてもらう。

・自分が携わる材料、調味料はどこにあるか事前に把握しておくとお客さんがいないときに自分で用意できるので後々役立つ。忙しいときになくなるので厨房もバタバタしている。

※片付け、洗いものについて

・いつも何かしらの道具で、水場が埋まっていたので、基本的に作業した人が洗い物を行うことでこれは改善できると思った。洗い物がたまると、底が見えない。必要な道具が見つからないという悪循環に。包丁を水場に放置しておくと作業した人がけがをするので、包丁を放置するのは危険。実際にけがをした人がいる。

・カトラリーもなくなったら補充するのではなく、できれば皆気にかけて、自分が手を下せない時は厨房の誰かに声をかける。

・よくお手拭きがなくなるのでそこはよく注意する。(保管場所はスカイルーム。休憩室の中)保管場所はあらかじめ把握しておく。

※受渡接客について

お客さんを待たせる、オーダーミスでクレームをもらった

原因:引き継ぐ際の確認を怠った。先週はできていたという慢心。先週とは、オーダーの取り方、横断幕の位置が変化しており注文がぐだぐだに、盛り付け側との連系がとれなかった。

改善:引き継ぐ際は、必ず確認。以前はできたという変な自信はもたず、前となにが変わったか把握しておく必要があった。状況把握力。お客さんを待たせる場合、トークでつなげるよう諭されたが、ミスが重なるとそんな余裕はなくなり悪循環に陥るので自分の場合は一人でどうしようもないときは助けを呼ぶことも大切だと感じた。

※鉄板での接客

上記のミスの後に行ったので、大きな声、笑顔を心掛けた。結果、真顔だったお客さんが笑ってくれるので、こちらも調理時間も短く感じるし、接客も楽しく感じた。トークでつなげる必要性がわかった。

【次回の課題】

①大きな声、笑顔

②+の一言で会話をつなげる

③楽しむ

【ハロウィン期間の感想】

ハロウィンとは無縁だと思っていたのですが、今回フェスのおかけで傷メイク&コスプレができハロウィン気分楽しめました♪

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