2018/7/8 ワークショップ【SVS活用】

【内容】

●体験をする意味、大切さ

・「えっと、あの」がついた話し方とそれをつけずに話し方を視聴。

実際に聞いてみることで頭に入る情報量の違いがわかった。実際に意識して聞いてみないとわからないと思った。

・公募の体験

目的をもって、体験を選択しなければいけない。ラジオCMならばその企業のどこがいいのか、他社と比べて何が秀でているのかわかるような体験が好ましい。

●定義づけの大切さ

・定義づけをすることで、企画を考える際、集団だと目標が明確になる

・案を出す際主軸があることで話がぶれない。

●実際に受講生の悩みを聞き、グループで解決策を考えた

その時に相手の悩み内容が職種が異なるためわからなかったので、下調べをする大切さがわかった。状況を把握していないと改善策は出せない。

企画をする上で、オリジナルのものを出すには思いつくものプラス何かをたすことでオリジナルになる。(なぞかけの大切さ。予想外のものをかけあわせる。※ただ、それが定義とづれすぎると脱線してしまう。)

【心に残ったこと】

・結果を求めすぎない。結果は二の次とりあえずやってみる!

・知ってるとできるは違う!

・状況理解力の大切さ

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